HOME >  施設基準 >  特掲診療料の施設基準等 >  第四 在宅医療 >  一の四 往診料、在宅患者訪問診療料の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料の注7、施設入居時等医学総合管理料の注7及び在宅がん医療総合診療料に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準

一の四 往診料、在宅患者訪問診療料の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料の注7、施設入居時等医学総合管理料の注7及び在宅がん医療総合診療料に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準

一の四 往診料、在宅患者訪問診療料の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料の注7、施設入居時等医学総合管理料の注7及び在宅がん医療総合診療料に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準

一の四 往診料、在宅患者訪問診療料の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料の注7、施設入居時等医学総合管理料の注7及び在宅がん医療総合診療料に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準

(1) 在宅緩和ケア充実診療所・病院加算の施設基準
在宅緩和ケアを行うにつき十分な体制が整備され、相当の実績を有していること。

(2) 在宅療養実績加算1の施設基準
緊急の往診及び在宅における看取りについて、相当の実績を有していること。

(3) 在宅療養実績加算2の施設基準
イ 緊急の往診及び在宅における看取りについて、相当の実績を有していること。
ロ 当該保険医療機関内に在宅医療を担当する医師であって、緩和ケアに関する適切な研修を受けたものが配置されていること。


点数告示

C000 往診料
C001 在宅患者訪問診療料
C002-2 特定施設入居時等医学総合管理料
C003 在宅がん医療総合診療料


コメントを残す